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*DEAN & DELUCA  

2010/02/08
Mon. 09:00

このあいだアスクルでお買い物したときに、「えぇ~!こんなとこで買えるの~!?」

と驚愕ぽちりをやってしまったのが

DEAN & DELUCA(ディーン&デルーカ)のマグカップ

2個。

今回は、本来欲しかったタイプはスルーしちゃって、こんなのをお買い上げ~♪

ディーン&デルーカマグ
(現在は白いタイプは扱いがないようです。私の購入したのは白と、アーモンドベージュ。
たっぷりサイズです。)


マグカップ、二人しかいないけど うちにはありすぎなんですよね。

四つ足の食器棚はもうすでに許容量オーバーなはず。(見ないふり

大きめの食器棚なんですけど、パズルのようにミッシリと収納してあるので

引っ越し屋さんに頼んでも絶対に全て元どうりには収まりません。

食器道楽の方たちはどういう風に収納していらっしゃるのかな?

で、話は戻ってDEAN & DELUCAに。

1977年、Joel Dean とGiorgio DeLucaによってニューヨーク SOHOにオープンした、
食のセレクトショップ。現在日本では東京をメインに7店舗出店。



私がこのお店を知ったのは、PCを使いだしてしばらくした頃なので もう10年以上前かも。

まだまだ日本に上陸するだいぶん前の事でしたが、インターネットで見かけた白に黒文字

だけの小鼓型の珍しいマグカップが目に焼き付いて、検索で調べたところ

ニューヨークにある「DEAN & DELUCA」という食料品店の物だということ位で、日本では

まだ食料品がオリジナルのグッズを作っているなんていうところは、 少なくても関西には

なかったはず…。

お店に行ってみたい!と強く思いましたが叶う事はありませんでした。

DEAN & DELUCAマグ
(これはUSAサイトの現行品です。当時のとはデザインは変わりませんが文字の大きさなどが変わったように思います。)

日本では、トウキョーマグとしてアスクルで扱われています。(本来よりちょっと小ぶりみたい)

そして、2003年に東京・丸の内に進出し、その後は、メディアにもファッション的な要素で

情報として発信され、おしゃれなOLがオフィス街でランチをする場所、センスを磨くお店のよう

になっていると思います。

実際、オットが丸の内でこの頃から数年、勤務していた事があったのですが、高くて何も食べ

られないと言っていました。 おハイソ サラリーマンではないオットには用のない場所。

(サラリーマンの昼飯はランチでは少ないという感じのヒトなので。

ラーメン、カレー等、炭水化物で生きてる人です)

でも、私が何度も何度も話題にするので、仕事帰り、唯一覚えたオシャレスポットである

DEAN & DELUCA に出向き、お土産を買ってくれました。

関西に帰ってきた頃には、オシャレ土産要素の高いDEAN & DELUCA は東京駅構内に

SHOPを出していて東京出張の折にはオットがない知恵をしぼり、私が喜ぶ(^-^)

顔見たさに、ここで何らかを購入します。

でも。バックばっかりはね・・・・。いえいえ、ありがとうね。

で、私はオンラインストア位しか見れませんので、ありがたい事です。

でも、オンラインストアで自由に買い物するにはちょっと気がひけてたのです。

(ひっさびさにオンラインストア、見ましたら、誘惑するような商品がいっぱいです。)

オットよ。私は、日本にない このバックが欲しいのよ。。。(結局、カバンかよ

DEAN & DELUCAバック

アメリカに出張。。あるわけないよね。

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